双極性障害

双極性障害

繊細な息子の本音

引きこもり生活を送る双極性障害の次男。美容室や歯医者で聞いた周囲の言葉から見えてきた「頑張りすぎていた本当の姿」。回復を期待しすぎてしまう母の気持ちと、焦らず見守ろうと決めた日常のつぶやき。
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双極症の次男、明るい兆し

双極症で療養中の次男が薬を減量してみることに。そして久しぶりの家族以外との外出。ネットゲーム仲間と会うため大阪へ。前向きな一言に、母として小さな光を感じた日でした。
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次男やる気出たり出なかったり

双極性障害の息子が引きこもり生活に入って10ヶ月。服や靴の購入、散歩への挑戦と挫折を通して、同じ立場の親御さんと気持ちを共にしたいなと思って綴りました。
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引きこもりすぎて筋力ゼロ

双極症で引きこもりの息子が外に出ない生活を続け、筋力低下が目立つように。旅行計画や前向きな発言がありながらも行動できない現実と、母が抱える将来への不安を書いています。
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次男の通院と揺れる気持ち

薬の飲み忘れで生活リズムが乱れた次男の通院日。病院でのやりとりや外食の時間を通して、母が感じた不安と、息子の優しさに気づく瞬間を書きました。
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これは躁転?次男の様子

双極性障害の次男が突然眠れなくなり、テンションが上がる様子に「躁転かも」と感じた母の記録です。睡眠リズムの乱れ、気分の波、家族としての戸惑いや支え方について綴っています。
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親としてできること、言葉の難しさ

双極性障害のある21歳息子と暮らす中で感じた、言葉選びの難しさや距離感、冬になると悪化する症状、制度利用について書きました。同じ悩みを持つ方の参考や心の支えになれば嬉しいです。
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次男と義母さまと私

今までの薬「デエビゴ錠」から新しい睡眠薬「クービビック錠」に変更となった息子の通院日。副作用や気分の波を気にかけながら、親として、そして家族としてどう見守るかを考えた一日でした。
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月1回の通院の車中で

夜になると気分が落ち込むと言う息子。通院の中で見えた本音から、親としての向き合い方や「そっと見守る難しさ」を考え直しました。
双極性障害

退職というリセットボタンを押した次男

双極性障害を抱える息子が退職へ。半年間の休職、引きこもり生活、今後の独り立ちへの不安…。親として支えるつもりが、言葉一つで関係が揺れる…。母親の不安と向き合う葛藤を記録する50代母のブログ。