双極性障害

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やっとできた!次男の病院の書類

次男の傷病手当金請求書や就労可否証明書、診断書を病院に依頼して1か月以上。催促の末、ようやく書類を受け取りました。大阪で一人暮らしを始めた次男との遠距離ならではの手続きの大変さを綴ります。
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誕生日プレゼントを買いに

一人暮らしを始めた次男の22歳の誕生日。お菓子より鯖缶やツナ缶が欲しいという息子のリクエストに応えて、無印良品のお菓子やレトルト食品、ジャージまで購入。総額21,011円、母からのエールを込めて荷物を送ります。
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母は連絡を我慢中、ふたたび

双極症次男が一人暮らしを始めて2週間。連絡はありませんが、母は心配しながらも我慢中。病院の診断書をきっかけに久しぶりにLINEし、元気に暮らしていることがわかりました。
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「料理が楽しい」次男の一人暮らし1週間

次男が大阪で一人暮らしを始めて1週間。意外にも「料理が楽しい」と話す息子に驚きました。転入届などの手続きとシルバーウィークで帰省していた長男の仕事の様子、息子たちそれぞれの道を歩み始めた今の母の気持ちを綴ります。
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母は連絡を我慢中

次男が大阪で一人暮らしを始めて1週間。引っ越しを終えた母は、元気にしているか気になりながらも連絡を我慢中。親子丼を作った息子の姿や、離れて初めて感じる親心を綴ります。
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次男の大阪一人暮らし引っ越し完了

双極性障害で退職してから一年半の次男が大阪での一人暮らしを無事スタート。転入手続きも自分でできると、まさかの「お母さん、居る必要なくね?」。予定より1日早く帰宅した母の思いを綴りました。
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地元精神科への通院最終日でした

次男の富山での精神科通院が最後の日を迎えました。就労可否証明書や傷病手当金の申請書、紹介状など、引っ越しに向けた準備の様子と、旅立ちまであと3日の心境を綴ります。
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息子からの「ありがとう」が嬉しかった

次男の、「自分と同じように辛い思いをしている人の話を聞いてあげたい」という思いと、「家族や友達に支えてもらえた自分は幸運だったと気づいた」こと。そして「ありがとう」が、母には嬉しい言葉でした。
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転出届を出し、いよいよ一人暮らしへ

次男の大阪への引っ越しを目前に、転出届を出すため市役所へ。国民健康保険や国民年金について確認しながら、1年前には難しかったことを少しずつ理解できるようになった息子の回復を感じました。
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3年ぶりの再会。息子の中に芽生えたもの

3年ぶりに高校時代の友達と再会した次男。これまでの辛かった日々を打ち明け、友達に受け止めてもらった息子が「人の役に立ちたい」と話し始めました。母が感じた嬉しさと心配、息子の新たな一歩を綴ります。