双極性障害

双極性障害

やっぱり息子のことを心配してしまう

一人暮らしをすると決めた次男。でも、アパート探しも進まず、心配でイライラしてしまう母。そんな中、次男がおばあちゃんのこと、家族のこと、を考えていると知り、子離れについて考えました。
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まずは自動車の名義変更から

息子名義の軽自動車を私名義へ変更してきました。簡単な手続きでしたが、息子と二人で話す時間ができ、不安だった気持ちが少し晴れました。一人暮らしに向けて親が見守る覚悟について綴ります。
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信じると心配するは紙一重

双極性障害の21歳の息子が一人暮らしを目指しています。しかし行動に移せない姿を見ていると、不安や心配ばかりが募ります。信じたい気持ちと信用しきれない親の葛藤を正直に綴りました。
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傷病手当金終了を機に一人暮らしへ

双極性障害で療養中の21歳の次男が、傷病手当金の終了を機に大阪での一人暮らしを決意。主治医の言葉や親としての思い、自立への第一歩を見守る心境を綴りました。
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双極症次男が見せた成長

大阪帰省初日。祖母にきつく当たってしまったことを悔やむ次男の本音を聞き、その成長に安心しました。一方で久しぶりに見かけた兄の姿には将来への不安も。実家で感じたさまざまな思いを綴ります。
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秋の一人暮らしに向けて

傷病手当金の終了をきっかけに、次男とこれからの暮らしについて話しました。金沢ではなく大阪で一人暮らししたい理由、最近の体調の変化、そして少しずつ前を向き始めた様子を綴ります。
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病気発覚から1年4ヶ月

双極性障害と診断された息子が、精神科通院で就職や一人暮らしについて相談。病気発覚から1年4ヶ月、外食や運転を楽しめるまで回復した今の様子を綴ります。
双極性障害

双極症息子の未来は?

双極性障害の次男と、就労継続支援B型事業所「リベ大スキルアップ工房」の見学を検討していましたが、最終的に利用を見送ることになりました。その理由や、少しずつ前向きになってきた次男の変化、大阪帰省への思いを綴っています。
双極性障害

大阪帰省と就労支援施設の見学

来月大阪帰省が決まりました。引きこもり気味の次男も同行し、就労支援B型事業所の見学にも行けるかもしれません。まだ何も決まっていないけれど、小さな一歩を応援したい母の記録です。
健康・美容のこと

【2026GW】賑やかな一夜と私の癒し

慌ただしいGWの仕事と、襲った突然のめまい。長男の誕生日は手作りを諦め、ピザとお寿司でお祝いしました。東京で働く夫、精神保健福祉士2年目の長男、揺れる次男。家族それぞれの近況と、深夜の語り合いで心が軽くなった母の日記です。