男子の子育て

双極性障害

信じると心配するは紙一重

双極性障害の21歳の息子が一人暮らしを目指しています。しかし行動に移せない姿を見ていると、不安や心配ばかりが募ります。信じたい気持ちと信用しきれない親の葛藤を正直に綴りました。
双極性障害

傷病手当金終了を機に一人暮らしへ

双極性障害で療養中の21歳の次男が、傷病手当金の終了を機に大阪での一人暮らしを決意。主治医の言葉や親としての思い、自立への第一歩を見守る心境を綴りました。
やってよかった!

ニート息子との京都二人旅

大阪帰省3日目は次男と京都観光へ。日本一古いエレベーターで有名な東華菜館でランチを楽しみ、銀閣寺・哲学の道・南禅寺を散策。その後は友人と夜遅くまで楽しんだらしい次男に成長と回復を感じた、京都母子旅の記録です。
双極性障害

双極症次男が見せた成長

大阪帰省初日。祖母にきつく当たってしまったことを悔やむ次男の本音を聞き、その成長に安心しました。一方で久しぶりに見かけた兄の姿には将来への不安も。実家で感じたさまざまな思いを綴ります。
男子の子育て

義母さまパニック!次男とのドライブで

久しぶりに次男の車でスーパーへ出かけた義母さま。ところが帰り道、「ドアが開いてる!」の一言で大パニックに。高齢者の慌てやすさや家族だからこその距離感について感じたことを書きました。
やってよかった!

次男と断捨離を進めました

久しぶりの連休をいただき、次男の不要品をゴミ処理施設へ持ち込みました。筋トレ器具や勉強机を処分して部屋も気持ちもスッキリ。秋からの一人暮らしへ向けて前向きに進む次男の様子と、50代主婦の日常を綴ります。
双極性障害

秋の一人暮らしに向けて

傷病手当金の終了をきっかけに、次男とこれからの暮らしについて話しました。金沢ではなく大阪で一人暮らししたい理由、最近の体調の変化、そして少しずつ前を向き始めた様子を綴ります。
双極性障害

病気発覚から1年4ヶ月

双極性障害と診断された息子が、精神科通院で就職や一人暮らしについて相談。病気発覚から1年4ヶ月、外食や運転を楽しめるまで回復した今の様子を綴ります。
双極性障害

双極症息子の未来は?

双極性障害の次男と、就労継続支援B型事業所「リベ大スキルアップ工房」の見学を検討していましたが、最終的に利用を見送ることになりました。その理由や、少しずつ前向きになってきた次男の変化、大阪帰省への思いを綴っています。
双極性障害

大阪帰省と就労支援施設の見学

来月大阪帰省が決まりました。引きこもり気味の次男も同行し、就労支援B型事業所の見学にも行けるかもしれません。まだ何も決まっていないけれど、小さな一歩を応援したい母の記録です。