2026-09

双極性障害

地元精神科への通院最終日でした

次男の富山での精神科通院が最後の日を迎えました。就労可否証明書や傷病手当金の申請書、紹介状など、引っ越しに向けた準備の様子と、旅立ちまであと3日の心境を綴ります。
双極性障害

息子からの「ありがとう」が嬉しかった

次男の、「自分と同じように辛い思いをしている人の話を聞いてあげたい」という思いと、「家族や友達に支えてもらえた自分は幸運だったと気づいた」こと。そして「ありがとう」が、母には嬉しい言葉でした。
双極性障害

転出届を出し、いよいよ一人暮らしへ

次男の大阪への引っ越しを目前に、転出届を出すため市役所へ。国民健康保険や国民年金について確認しながら、1年前には難しかったことを少しずつ理解できるようになった息子の回復を感じました。